伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
8, 626 84 28 551 6 335 H28年度
9, 630 0 0 0 0 9, 630 9, 630
8, 858 105 43 7 22 345 H29年度
- 2. 59 9, 380 0 0 0 0 9, 380 9, 380
総合計画134ページ 予算書34ページ
市民から行政への要望は年々増加する傾向にあり,その内容も多岐に わたっている。
・「要望書」「市長へのご意見箱」の受理 ・「市長と語る対話集会」「市政懇談会」 の開催
・自治協力員に関する事務 【平成30年度 事業内容】
・「要望書」「市長へのご意見箱」の受理 ・「市長と語る対話集会」「市政懇談会」 の開催
・自治協力員に関する事務 【平成31年度 事業内容】
・「要望書」「市長へのご意見箱」の受理 ・「市長と語る対話集会」「市政懇談会」 の開催
・自治協力員に関する事務 【平成32年度 事業内容】 ・「要望書」「市長へのご意見箱」の受理及び担当部署との連絡調整
・「市長と語る対話集会」「市政懇談会」の開催及び担当部署との連 絡調整
・自治協力員に関する事務
広聴活動経費
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) ・市民 1101
広聴活動経費
主要事業 01
02
継続 ( 年度~ 年度)
市民の意見,提言等を市政に反映させるために,各種方法により実施 している。
01
市民ニーズの把握や市民の行政参加機会の拡充を図り,市政に反映さ せて,住みよい街をめざす。
03 平成30年度
重点事業
01 報酬 08 報償費 09 旅費 11 需用費 12 役務費
19 負担金補助及び交付金
5協働で進める持続可能なまちの実現( 自治・行財政運営)
5- 1市民・企業・行政がともに支えあう体制づくり(市民参加・広 ②広聴広報の推進
2広聴活動の推進
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
2. 00 0. 00 0. 00
5. 00 0. 00 0. 00 自治組織や各種任意団体を対象に,7月・11月・2月の年3回行う。
地区毎(結城・絹川・上山川・山川・江川)に開催し,要望・意見を聴取する。
3. 00 3. 00 3. 00
5. 00 5. 00 5. 00 市長と語る対話集会の開催
市政懇談会の開催
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
要望書の事務手続きについては,市民に定着しているため改善する必要はないと思われる。「市長へのご意見箱」については,今後回 答方法などを見直し改善を図りたい。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
回
回
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) B どちらとも言えない
B どちらとも言えない
A 偏りは見られない
A 上がっている
A 順調である 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
多様化する市民からの要望・意見を聴取し,迅速に対応するため必要である。
行政にしか実施できない事業である。
市長へのご意見箱では,本来の目的と異なった意見もある。
年間を通して多種多様な要望が提出されており,担当課毎の対応が必要であり,どちらと も言えない。
市民の要望・意見を把握するため,対象毎の広聴手段を揃えており偏りは見られない。
提案された意見・要望により実施されている事業もあり,向上している。
市民の声を市政に生かす重要な手段となっている。
4種類の広聴手段により,広く市民の意見を聴取できており,おおむね順調に進んでいる。 市長と語る対話集会の運営方法の見直しや,ご意見箱に対する回答方法が課題である。
ご意見箱に対する回答の事務処理方法の見直しを検討し改善を図る。 事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
2. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 5. 00 5. 00 5. 00
0. 00 0. 00 0. 00
市長と語る対話集会申込み団体数 回